特技は優柔不断 ぶーの「ぐ〜たら日記」

いろんなことに興味はあるけど、どれも長続きしない「ぶー」です。
変な物を衝動買いしたり、年甲斐もなくIDOL好きだったりもしますが、何か些細なお役にでも立てれば幸いです。。
優柔不断ゆえ、更新は不定期。。あくまでゆったり、まったりです。。。。。

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きざきゆりあ

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先日書いた記事に載せた表の39位のメンバー、SKE48チームS「きざきゆりあ」ちゃん。
この名字の「(さき)」の漢字がPC版のSafariでは表示できない。
「・」になってしまう。
変換時にも「環境依存文字」と表示されるが、IE9やFirefox、Chrome、iPhone版のSafariではちゃんと表示されている。
ぶーは普段のブラウザーにSafariを使っているが、思わぬところで思わぬ不具合だ。

まあ、別に問題ないけどね、同じSafariを使っている人が見に来てくれたときは注意してください。
<(_ _)>


PS この記事の「さき」も「・」になってるんだろうなあ?

東京ドームコンサートでのサプライズ予想?

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前田敦子のドームコンサートの翌日公演での卒業が発表されて、ドームでのサプライズについてもチラホラ話題が出ているようだ。

関係者からとされるものからファンの憶測まで、例によって乱れ飛ぶ怪情報たち。

珠理奈、みるきーの完全移籍やミッツのチームA抜擢から全グループのシャッフルによる再組閣まで、なんでもあり〜のAKBでっせ?

そんな無責任な言いたい放題に今回は乗ってみた。

その1、再組閣、再構築
既に誰もが気付いているように、「AKB48」は1つではない。
チームが4つとか言う事ではなく、1つは各グループから選抜されたメンバーで構成されるメディア選抜としての「AKB48」。
今回の総選挙から「メディア選抜」という言葉は廃止されるらしいが、コアなファンでない人たちに一般に認識されている「AKB48」とはこれではないかと思う。
もう1つは、チームA、K、B、4で構成される本来のAKB48。
こちらは歴史こそ違え、SKE、NMB、HKTの各グループと同列のものだ。

組織の再構築とは、現在一般の人からは曖昧になっていると思われるこの境界を線引きすることではないだろうか?
気の早いファンの一部から「JPN48」誕生かと言われているグループは新「AKB48」となり、今までの「AKB48」はSKEやNMBなどと並び地方グループの一つとなる。
地方グループの役割は各劇場での公演であり、地域振興だ。
ここまでは、今までとあまり変わらないと言えば変わらない。

それに伴い、グループ各チームは再編成。
キャプテンも一部交代。
さらに新たに「特別チーム」が作られる。
選抜常連メンバーは各チームから独立し、この「特別チーム」に入る。
このチームのメンバーは選抜以外ではソロでの仕事やコンサート活動をメインとし、時には公演にも出演する。
もちろん必ず選抜に選ばれるという事ではない。

今の上位メンバーをチームから独立させることでチームの活性化が図れる反面、特別チームとして残し、選抜にも入れる状態にしておくことで、AKB人気の維持もできる。
若いメンバーに活躍の機会が増えることで、実力のあるメンバーは上位へと上がり易くなり、今よりはスムーズに新旧の世代交代が進むはずだ。

また、特別チームに入ったメンバーも年齢等を必要以上に気にする必要が無くなり、やりたい仕事に積極的に取り組めるようになる。
卒業への移行も自然になるだろう。
見方を変えれば、このチームこそが「新生SDN」であり、篠田麻里子を筆頭に、小嶋、大島、高橋、板野、秋元、宮澤、柏木、峰岸、河西などがその初期メンとなるに相応しい。
できるならあっちゃんにもここに入ってほしいが・・・

特別チームができて欠員ができる各チームに対して、また大きなシャッフルがあるとは実は思っていない。
様々な新しいアイドル達がどんどん出てきている中、また1から作り直している時間はAKBにはない。
前に挙げたメンバーを仮に特別チーム移籍とした場合、チームAにはあっちゃんを含めて4人の欠員ができる。チームKには5人、チームBは2人。
チームA、K、Bにはキャプテンもいなくなるので、3人の新キャプテンの任命と欠員の補充が行なわれる。
若干のチーム移動もあるかもしれない。

同時に、珠理奈とみるきーの完全移籍と光宗の昇格が発表される。
松井玲奈のチームA移籍があっても面白い。
峰岸のチームA復帰とキャプテン就任も面白いかもしれない。

さらに何でもありなら、CinDyやゆかりんなど旧SDNメンバーの特別チーム入りがあっても・・・ってやりすぎかな。

ヾ(≧∇≦ )ブハハハ!ヾ(≧∇≦)ノブハハハ!( ≧∇≦)ノブハハハ!

AKB政見放送再生順位、再び!

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前回ひらがなで書いたAKB政見放送の再生回数の記事が何故か好評だったので、今回は2回目の集計を書いてみた。

前回と今回ではTop10のメンバーに変更はないが、順位には少し変動が出ている。
前回集計時は4位だったまゆゆと8位だったともちんがそれぞれ4位、5位に上がった。
それにより、4位だった麻里子様は6位に、5位だったゆきりんは7位に、7位だったこじはるは8位へと順位を下げた。

再生回数の多さもさることながら、前回5/14から今回5/18までの回数の増加分を見てみると、再生総回数TOPの大島優子を上回る増加を見せたのがまゆゆとともちんで、優子が18034なのに、まゆゆは23277、ともちんは20712と大幅に伸びていることが分かる。

チームMのぶっ飛びJK木下百花も15位とまだ健闘している。
増加数ははるきゃんや佐江ちゃんを未だ上回っている。
そんな中、NMBのTOPに躍り出たのがみるきーだ。
一挙に4つも上げてきた。
と、順位だけを見ると大躍進に見えるものの、実はこの14〜18位は大混戦地帯。
総選挙本番でもこの「選抜」と「アンダーガール」の境界線の攻防は見逃せない。

さらに「真夏のSounds good!」の発売で、その選抜メンバー(特にメディア選抜)たちは露出が増え、票を伸ばすだろう。
上位8人は安泰ということか?

上位メンバーのうち、まゆゆと珠理奈とみるきーは攻め側だが、その他の攻め側メンバーたちがどこまで順位を上げてくるのかも非常に楽しみにしている。

また守り側とされた選抜常連メンバーはどこまでそのポジションを守れるのか。
噂どおりあっちゃん票はたかみなに流れるのか?
本命と言われる優子は再度TOPに返り咲き、その存在感をアピールするのか?
過去確実にその順位を上げてきたゆきりんに今年はTOPの座が待っているのか?
実は古株ながら、攻め手の旗手となっているまゆゆの下剋上は実現するのか?
へたれさしこのまさかの大番狂わせは?

総選挙が待ち遠しい!!

順位表は以下の通り

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卒業はドーム公演の翌日

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あっちゃんの卒業時期がぐぐたすでやすすから発表されましたね。
具体的な時期と言うよりは、タイミング的なものですが、ドーム公演翌日の劇場公演で卒業ということでした。

その投稿を見た時、最近読んだある本の1節を思い出しました。
なかやん(仲谷明香)の著書、「非選抜アイドル」です。
この本の74ページには
実は明記されていない、もうひとつの目標がある。AKB48関係者なら誰もが知っている、「夢の続き」がある。それは、「東京ドームでコンサートをした翌日に、秋葉原の専用劇場で、いつものように公演をする」ということだった。

と書かれています。

ああ、こういうことなんだな。
やっぱり原点はここにあるんだなと。
だから翌日なんだと。

もちろんぶーの勝手な思い込みであり、勝手な納得であることは十分承知していますが、
だからAKBはおもしろいんです。

ヾ(≧∇≦ )ブハハハ!ヾ(≧∇≦)ノブハハハ!( ≧∇≦)ノブハハハ!






今年の選抜総選挙は地上波で生中継。

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今年の選抜総選挙はフジテレビで生中継されるんだってね。
遂にって感じですねえ。

映画館中継はないのかなあ?

いろんな人が観る機会が増えて大変ありがたい生中継ですが、願わくばテレビ局側での余計な演出や付け足しは遠慮してほしいですね。

総選挙はそれ自体が既に多くのドラマを含んでいると思うし、ファンもそれぞれの視点で観て楽しんでいると思うので、テレビ局に恣意的な解釈を押し付けられたくないと感じています。
会場や映画館、ネット中継などいろいろな選択肢があれば、「ああ、このテレビ局はこういう視点で放送しているんだなあ」と一つの見方と捉えることもできますが、独占中継となるとそれだけになってしまいそうなので。

だから当日は、まだ発表されていませんが、映画館中継のある事に期待しています。

テレビ中継は録画しておいて、事後の楽しみにしたいと思っています。
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